- 特集 道徳教育×ウェルビーイングが熱い!
- [解説]スッキリわかるウェルビーイング
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- [論説]学校教育とウェルビーイング
- ウェルビーイング・コンピテンシーを育む
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- Q&Aで読み解く ウェルビーイングを目指すこれからの道徳教育
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- ウェルビーイングを高める道徳授業 教科書教材でつくる
- 小学校/『心のめもり』で自己を見る道徳授業
- 言葉のおくりもの(東京書籍・日本文教出版・教育出版)
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- 中学校/幸せの感度を高める―人と社会を豊かに見られる力をつける―
- 挫折から希望へ(日本文教出版)
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- ウェルビーイングを高める道徳授業 自作教材でつくる
- 小学校/よりよい生き方を考える道徳授業
- 100歳の自分(自作教材)
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- 中学校/Society 5.0の社会について議論する
- 動画でわかる Society 5.0 令和3年版科学技術・イノベーション白書(文部科学省/mexchannel)
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- ウェルビーイングを高める道徳授業 他教科・活動等の多様な実践活動・体験活動と組み合わせてつくる
- 小学校/道徳を要としたスタートカリキュラム
- あかるいあいさつ・かぼちゃのつる(学研)
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- 中学部/「協力する」ってどんな気持ちなのかな?
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- Pickup! やってみよう ウェルビーイングカードを用いた道徳授業
- 「わたしたちのウェルビーイングカード」ができること 誰もがウェルビーイングを(に)考えるためのツール
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- 小学校 ありのままでつながりあう教室に
- 「手品師」(光村図書)
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- 中学校 道徳授業でカードを使うメリットは?
- 「二通の手紙」(光村図書)
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- チョイ引き! 押さえておきたいキーワード
- キー・コンピテンシー
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- エージェンシー/ネガティブ・ケイパビリティ
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- ラーニング・コンパス(学びの羅針盤)/インクルーシブ教育
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- 心理的安全性/非認知能力
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- ウェルビーイングを学びたい先生のためのブックガイド
- 第2特集 保存版 心に響く説話コレクション
- Aー(1) 善悪の判断,自律,自由と責任
- 二宮金次郎が見つけた自由
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- Aー(2) 正直,誠実
- 二つのテスト
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- Aー(2) 節度,節制
- 大谷翔平選手から学ぶ「習得」の意味
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- Aー(3) 向上心,個性の伸長
- 教師が自分の弱さを語る
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- Aー(5) 希望と勇気,努力と強い意志
- 夢と努力
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- Aー(5) 真理の探究,創造
- 遠く離れた偉人の生き方を生徒が自分事として捉えるために
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- Bー(6・7) 親切,思いやり
- 「和」から親切を考える
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- Bー(6) 思いやり,感謝
- スポーツ選手に学ぶ感謝の心
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- Bー(7) 礼儀
- 押し付けにならないようにするために
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- Bー(9・10) 友情,信頼
- 友達のこと,考えられていたかな
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- Bー(8) 友情,信頼
- どうすれば友情を育むことができるのか
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- Bー(9) 相互理解,寛容
- 栗山英樹さんが教えを請うた人
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- Cー(11) 規則の尊重
- ルールはなぜあるの?
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- Cー(11) 公正,公平,社会正義
- 清掃・給食当番がしっかりできることのすばらしさ
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- Cー(12・13・14) 勤労,公共の精神
- 「はたらく」ということ
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- Cー(13) 勤労
- あなたが働くのはなんのため?
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- Cー(13・14・15) 家族愛,家庭生活の充実
- 「ありがとう」の対義語は「あたりまえ」
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- Cー(15) よりよい学校生活,集団生活の充実
- 遠回りしたっていい
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- Cー(16) 郷土の伝統と文化の尊重,郷土を愛する態度
- 人々の思いを大切にしながら,地域社会の形成者へ
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- Cー(16) 国際理解,国際親善
- 世界を知る 第一歩
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- Dー(17・18・19) 生命の尊さ
- 「いのち」ということ
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- Dー(19) 生命の尊さ
- 自分の命は誰のものか
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- Dー(18) 自然愛護
- みんな生きている
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- Dー(21) 感動,畏敬の念
- 「長岡花火」が人々の心に語りかけているもの
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- Dー(22) よりよく生きる喜び
- 人は幸せになるために生まれ,誰かを幸せにするために生きていく
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- どうすればよりよく生きることができるのか
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- 道徳教育の展望 (第10回)
- 道徳教育の要である特別の教科道徳のより一層の推進・充実に向けてA
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- 新・道徳授業論― 令和を生きる子どもと道徳科の新構想・具体化 (第10回)
- 発問を「分ける」発想で授業の幅と可能性を広げる
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- 先生,新卒の私に道徳授業のつくり方を教えてください (第10回)
- 授業のねらいは,どのように設定すればよいのですか?
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- 1人1台端末活用ミニハック (第10回)
- NotebookLM で自分の道徳授業を見つめよう
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- 授業Design Sheetでつくる ぐっと深まる!中学校道徳授業 (第10回)
- 輪になって対話する! 実践例「マリアナさんのなやみ」
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- 特別支援教育×道徳―一人も取り残さない授業とは (第10回)
- 障害の重い子に対する道徳教育実践
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- 教材研究を変える「内容項目」の押さえどころ (第22回)
- 崇高な生き方の内実を捉える
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- 〜「よりよく生きる喜び」(小),「よりよく生きる喜び」(中)〜
- 戦後道徳教育実践史―あのとき,何が行われていたのか (第10回)
- 特別の教科 道徳(道徳科)の誕生とその背景
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- 道徳授業=ホープ&エースを紹介します! (第141回)
- 【佐賀県】いつかの開花(心の成長)をめざして!! よりよい授業づくりの追求
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- 編集後記
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- 心を育てる黒板メッセージ (第10回)
- 行事食の由来を知ろう!・そしてやはり,子どもたちの背中を押すメッセージを
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編集後記
とあるマンガで,オフィスで多用されるカタカナ・ビジネス用語を風刺する描写を目にしました。そうしたコミュニケーション不全を生むようなカタカナ語利用では意味がありませんが,教育界を席巻したアクティブ・ラーニング然り,新しいカタカナ語によって議論が生まれ,実践が活発化する,ということもあると思います。知らないカタカナ語だから…と臆せず,まずは知ることから始めたいと感じます。
/H
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