詳細情報
俳句に見る日本人の心 (第4回)
面白うて やがて哀しき 鵜舟哉
書誌
道徳教育
2005年7月号
著者
須田 実
ジャンル
道徳
本文抜粋
面白うて やがて哀しき 鵜舟哉 芭蕉 長良川の鵜飼いは、月の出の前の闇に舟を出して篝火を焚き、鵜を使って鮎を獲る。その光景を詠んだ芭蕉の句は、貞享五年(一六八八)四五歳、岐阜逗留中に詠まれている…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
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