詳細情報
書誌
楽しい体育の授業 2013年9月号
著者
上村 正信
ジャンル
本文抜粋
一 集大成として「はね跳び」に挑戦 あくまでもその年の児童の実態を踏まえてというのが前提ではあるが、跳び箱の苦手な子どもにとって「跳び箱の授業=開脚跳び」では、充実感や満足感、達成感が高まらない。そこで、私は多くの場合、6年生の授業では、6年間の集大成として、「首はね跳び」や「頭はね跳び」に挑戦しよ…
対象
高学年
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
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