詳細情報
特集 話す力・聞く力の評価ポイントを明確にする
話す力・聞く力の評価ポイントを明確にする
書誌
実践国語研究
2004年11月号
著者
森山 卓郎
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに 母語教育である国語教育では、「話す・聞く」こと自体はある程度はできているはずである。しかし、一方で、現実には、子供たちに「話す・聞く」の本当の力が十分についていないという指摘も多い。そこに「話す・聞く」の指導上の難しさがある…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
視点2 国語科と外国語活動・外国語科との関連
提言
【国語科】国語と共に学ぶ英語
実践国語研究 2019年3月号
提言 ことばっておもしろい!国語の豊かさを実感する授業づくり
平仮名再発見?
実践国語研究 2013年11月号
「記述力」を高める指導法―考え方とポイント
記述力の四要素とその指導のポイント
実践国語研究 2007年1月号
提言 語彙を増やす学習指導とは
活用できる「語彙力」をつける
実践国語研究 2017年1月号
教師に必要な「言葉の力」を見直す 6
コミュニケーション力
実践国語研究 2008年3月号
一覧を見る
検索履歴
特集 話す力・聞く力の評価ポイントを明確にする
話す力・聞く力の評価ポイントを明確にする
実践国語研究 2004年11月号
4つの視点で体験的な活動を生かす!
視点3 表現活動×道徳授業
実践 役割演技を通して自己と向き合い仲間と話し合って深める時間に 2年・教材「ジコチュウ」(出典:光村図書)
道徳教育 2022年12月号
小学校受験で大切なこと
小学校が求める子ども像は、特別な子?
家庭教育ツーウェイ 2005年10月号
一覧を見る