詳細情報
機能する「読む力」を育てる
提言
読みの学習について思うこと
書誌
実践国語研究 別冊
2006年5月号
著者
岡村 範雄
ジャンル
国語
本文抜粋
平成14年度より本格実施されている総合的な学習の時間に伴い,「話すこと・聞くこと」がクローズアップされてきた感がある。教科書においても文学的教材や説明的文章が削られ,総合色が強い教材が増えてきている。そのこと自体に決して異議を申し立てるつもりはないが,「伝え合う力」を育成するために「話すこと・聞くこ…
対象
小学校
/
中学校
種別
記事
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
出版に寄せて
実践国語研究 別冊 2006年5月号
つながり・広がる・ことば
実践国語研究 別冊 2006年5月号
自ら読む力をつけていく学び方
実践国語研究 別冊 2006年5月号
目の前の児童生徒の「読む力」を高める
実践国語研究 別冊 2006年5月号
提言
説明的文章教材における叙述対象の多面性と解釈の多義性
実践国語研究 別冊 2006年5月号
一覧を見る
検索履歴
提言
読みの学習について思うこと
実践国語研究 別冊 2006年5月号
特別特集 座談会 中学校の生活指導を考える
二十一世紀の実践を探る 中学校編
生活指導 2003年4月号
学年別・向山型討論の授業[1・2月]
3年
「豆太はおくびょうか」を討論する
向山型国語教え方教室 2008年2月号
一覧を見る