詳細情報
医療との連携 (第3回)
医者から伝える薬の話(ADHD)
薬物使用の現状
書誌
LD&ADHD
2002年10月号
著者
市川 宏伸
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
@中枢刺激薬:多動症候群が知られていた,1930年代後半には,中枢神経刺激薬が,多動や集中困難に有効であるとする報告が出ている。リタリンが主に使用される…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
親の会ニュース 3
「全国LD親の会」かたつむり・りんごの木
LD&ADHD 2002年10月号
実践の小箱/臨床学校現場から 3
「あの先生じょうずだなあ」
LD&ADHD 2002年10月号
情報最前線/行政や海外の動向は 3
「学習障害等指導者養成研修」が新規スタート
LD&ADHD 2002年10月号
指導の技法とその理論 3
行動分析の理論とその応用(3)
LD&ADHD 2002年10月号
コミュニケーション 3
「ことばがスムーズに想起できない」ために生じるコミュニケーションの問題
LD&ADHD 2002年10月号
一覧を見る
検索履歴
医療との連携 3
医者から伝える薬の話(ADHD)
薬物使用の現状
LD&ADHD 2002年10月号
読者の声
3月号を読んで
生活指導 2011年5月号
実践のポイント
学習規律と授業づくり
小学校/授業の中での「困った…」を乗り越えるアイデア
生活指導 2008年9月号
子どもの「悩み」の聞き方・受け止め方
日常観察、日記、一人ぼっち調査が子どもの「悩み」を救う
心を育てる学級経営 2006年12月号
全国研究校だより/北から南から 30
京都府舞鶴市立中筋小学校
楽しい算数の授業 2006年11月号
一覧を見る