詳細情報
こうしてつくる近代化遺産の教材開発
横浜開港150周年の近代化遺産
書誌
社会科教育
2009年6月号
著者
松岡 路秀
ジャンル
社会
本文抜粋
1858年に結ばれた日米修好通商条約により、横浜は1859年開港場となりました。それ以来、貿易港として、国際都市へと発展してきた横浜が、2009年「開港150周年」をむかえるにあたり、その発展を支えた近代化遺産を探してみました…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
こうしてつくる近代化遺産の教材開発
近代化遺産としての学校
社会科教育 2010年3月号
こうしてつくる近代化遺産の教材開発
鹿児島にある幕末維新期の近代化遺産
社会科教育 2010年2月号
こうしてつくる近代化遺産の教材開発
公園の近代化と東京、横浜、神戸、札幌の近代化遺産
社会科教育 2010年1月号
こうしてつくる近代化遺産の教材開発
北のウォール街(北海道小樽市)を支えた近代化遺産
社会科教育 2009年12月号
こうしてつくる近代化遺産の教材開発
倉敷の近代化遺産と大原孫三郎
社会科教育 2009年11月号
一覧を見る
検索履歴
こうしてつくる近代化遺産の教材開発
横浜開港150周年の近代化遺産
社会科教育 2009年6月号
第2特集 全面実施目前!「特別の教科 道徳」準備ガイド
新しい指導法と「考え、議論する」道徳
授業力&学級経営力 2018年2月号
中学年
量や図形の感覚を磨く自由研究
楽しい算数の授業 2002年8月号
一覧を見る