詳細情報
俳句に見る日本人の心 (第8回)
斧入れて 香におどろくや 冬木立
書誌
道徳教育
2005年11月号
著者
須田 実
ジャンル
道徳
本文抜粋
斧入れて香におどろくや冬木立 蕪村 新鮮な感覚の働きによる蕪村の句であるが、「香におどろくや」によって、表現主体者としての蕪村の直観的表現に心を打たれる…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
俳句に見る日本人の心 48
花の雲鐘は上野か浅草か
道徳教育 2009年3月号
俳句に見る日本人の心 47
ゆうぜんとして山を見る蛙哉
道徳教育 2009年2月号
俳句に見る日本人の心 46
我も死して碑に辺せむ枯尾花
道徳教育 2009年1月号
俳句に見る日本人の心 45
ともかくもあなたまかせの年の暮
道徳教育 2008年12月号
俳句に見る日本人の心 44
小鳥来る音うれしさよ板びさし
道徳教育 2008年11月号
一覧を見る
検索履歴
俳句に見る日本人の心 8
斧入れて 香におどろくや 冬木立
道徳教育 2005年11月号
教科化で脚光を浴びるこの指導法
【「話す聞くスキル」を活用した指導】どの子も熱中する『英語版話す・聞くスキル』
教室ツーウェイ 2014年2月号
いきものに学ぶ,ヒトの生きる道 31
アラビアヤブチメドリは誇示する
道徳教育 2022年10月号
俳句に見る日本人の心 27
這え笑え二つになるぞけさからは
道徳教育 2007年6月号
俳句に見る日本人の心 11
ながながと 川一筋や 雪の原
道徳教育 2006年2月号
一覧を見る