詳細情報

- 特集 教師の立ち位置→子どもの動線で授業は変わる
- 実践事例
- 終末編/中学年 器械運動
- 〈跳び箱運動〉たった一人、苦手な子の伸びを見本に見せる
- 本文抜粋
- 一、単元名 開脚跳び(中学年) 二、終末の場面 跳び箱を並べる。教師はマットの横に位置し、走ってくる子どもたちを斜め前から見ながら指導する。 終末はその時間での最高の演技で終わる。それは同時に評価の時間でもある。その時間でのねらいとすることを一つ決める。それを全員に見させる。太鼓に合わせて一人ずつ跳…
- 対象
- 中学年
- 種別
- 特集
- 仕様
- 全2ページ (20ポイント)