詳細情報

- 特集 子どもが「これは面白い!」という教材開発40例
- 巻頭論文
- 「見えているようで見えていないもの・わかっているようでわかっていないもの」を教材化する
- 書誌
- 授業のネタ 教材開発 2002年4月号
- ジャンル
- 本文抜粋
- 一 使い方の工夫をする 次の文を見ていただきたい。 たまにはギャグを入れたりしながらやってくれたので、すごく楽しく勉強できた。 勉強をやってる気がしなくて、自然とできた。算数や国語のときのように「勉強している」という気持ちが本当になかった。めいろをしているように、楽しく道が開けた…
- 対象
- 小学校
- 種別
- 特集
- 仕様
- 全3ページ (30ポイント)