詳細情報
特集 施設設備からも特別支援教育の充実を
子どもの学習環境をどう整備したらよいか
みんなが使える通級指導学級
書誌
特別支援教育の実践情報
2008年5月号
著者
加藤 康紀
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 通級指導学級の力を活かして 特別支援教育では,「個の教育ニーズ」に対応することと,「ノーマライゼーションの理念の具現」が大きな柱である。 現在の学校教育は,小集団授業であれ,グループ別授業であれ,子どもたちを集めて集団で学習し,集団で生活することを前提としている。課題は,個の教育ニーズを特に配慮…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもの学習環境をどう整備したらよいか
全ての子にとって優しい学校環境を
特別支援教育の実践情報 2008年5月号
子どもの学習環境をどう整備したらよいか
施設整備から見た小・中学校の現実と、特別支援教育関連規定の一部改訂
特別支援教育の実践情報 2008年5月号
子どもの学習環境をどう整備したらよいか
特別支援教室Vタイプでの取り組み
特別支援教育の実践情報 2008年5月号
子どもの学習環境をどう整備したらよいか
期待される特別支援学校の機能を発揮できる学校の整備をめざして
特別支援教育の実践情報 2008年5月号
わたしが工夫した発達障害の子どものための学習環境づくり
【特別支援学校】自分の要求を伝える『おでかけボード』の活用
特別支援教育の実践情報 2008年5月号
一覧を見る
検索履歴
子どもの学習環境をどう整備したらよいか
みんなが使える通級指導学級
特別支援教育の実践情報 2008年5月号
一覧を見る