詳細情報
わたしと特別支援教育 (第14回)
本を通じて言語聴覚障害のある子どもやその家族を理解する
書誌
特別支援教育の実践情報
2018年7月号
著者
東江 浩美
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
言語聴覚士ってどんな仕事? 私は言語聴覚士(スピーチ・セラピスト,ST)として,小児の臨床に携わっています。STはことばや聞こえ,コミュニケーション,食べることに困難のある人とそのご家族を支援し,医療,保健,福祉,教育の幅広い領域で働く専門職です。ことばやコミュニケーションの障害は,失語症,聴覚障害…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
わたしと特別支援教育 30
子どもの「できる!」をデザインする学校作業療法士
特別支援教育の実践情報 2021年3月号
わたしと特別支援教育 29
これからの特別支援教育に期待すること
特別支援教育の実践情報 2021年1月号
わたしと特別支援教育 28
特別支援教育と医療の連携
特別支援教育の実践情報 2020年11月号
わたしと特別支援教育 27
あなただけにできる何かがある!
特別支援教育の実践情報 2020年9月号
わたしと特別支援教育 26
特別支援教育に思うこと
発達障害教員免許の必要性
特別支援教育の実践情報 2020年7月号
一覧を見る
検索履歴
わたしと特別支援教育 14
本を通じて言語聴覚障害のある子どもやその家族を理解する
特別支援教育の実践情報 2018年7月号
対話場面を仕掛ける“ちょこっとアイテム”
ロジカルツール
道徳教育 2019年12月号
資料分析の方法はこれで決まり!―優れた指導案への道
心情曲線を活用した資料分析
道徳教育 2013年12月号
教師のための著作権講座 6
著作権を気にしなくて良い場合があるのですか?
授業力&学級経営力 2022年9月号
教材教具を選ぶ方略
使い方と利点をしっかり示せ!
向山型算数教え方教室 2012年4月号
一覧を見る