詳細情報
映画がつくった戦後日本人の社会認識―脚本家・橋本忍の世界― (第1回)
橋本忍に魅せられて
書誌
社会科教育
2003年4月号
著者
村井 淳志
ジャンル
社会
本文抜粋
二〇〇二年九月二九日、よく晴れ渡った日曜日の午後一時過ぎ。私は、京王電鉄井の頭線の新代田駅(東京・世田谷区)に降り立った。脚本家・橋本忍さんのお宅を訪問するためである…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全6ページ (
60ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
映画がつくった戦後日本人の社会認識―脚本家・橋本忍の世界― 12
殺人事件の背景にハンセン病の悲劇―『砂の器』
社会科教育 2004年3月号
映画がつくった戦後日本人の社会認識―脚本家・橋本忍の世界― 11
雪中行軍の明暗、鮮やかに描いた『八甲田山』
社会科教育 2004年2月号
映画がつくった戦後日本人の社会認識―脚本家・橋本忍の世界― 10
大学病院の異名となった『白い巨塔』
社会科教育 2004年1月号
映画がつくった戦後日本人の社会認識―脚本家・橋本忍の世界― 9
BC級戦犯の悲劇描く『私は貝になりたい』(下)
社会科教育 2003年12月号
映画がつくった戦後日本人の社会認識―脚本家・橋本忍の世界― 8
BC級戦犯の悲劇描く『私は貝になりたい』(上)
社会科教育 2003年11月号
一覧を見る
検索履歴
映画がつくった戦後日本人の社会認識―脚本家・橋本忍の世界― 1
橋本忍に魅せられて
社会科教育 2003年4月号
一覧を見る