詳細情報
特集 「確からしさ」の楽しい指導
実社会と確率の話
保険の仕組みと確率
書誌
数学教育
2003年9月号
著者
安藤 洋美
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
資金利用者(債務者)が資金提供者(債権者)に支払う報酬を利子,資金を元金という。今後,元金は1円,それに対する1年間の報酬を年利率といい,iで表す。人類が利子を取るという歴史は古く,ハムラビ法典にもでてくる。聖書では旧約新約を問わず利子をとることを禁じているが,中世イタリアでは公然と年7〜15%の利…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実社会と確率の話
リスクと確率について
数学教育 2003年9月号
実社会と確率の話
天気予報と確率―降水確率を考える
数学教育 2003年9月号
確率の歴史から
『確率論』の発生―ルネッサンス期のカルダノとガリレイによる賭博の研究
数学教育 2003年9月号
確率の歴史から
『確率論』の発展―パスカルとフェルマー
数学教育 2003年9月号
確率の歴史から
『確率論』の完成とロシア文学の話題から
数学教育 2003年9月号
一覧を見る
検索履歴
実社会と確率の話
保険の仕組みと確率
数学教育 2003年9月号
総論
実際に磨きあう校内研修の場の設定
楽しい算数の授業 2005年9月号
総合的学習を「人権教育」で問題提起する
ネタはいたるところに存在している
現代教育科学 2001年8月号
一覧を見る