詳細情報
書誌
数学教育 2014年5月号
著者
増島 敬
ジャンル
本文抜粋
中学校の確率の扱いは,大量の実験に現れる事象の起こりやすさの傾向を基にして導入されています(その実験については,いろいろ言いたいこともあるのですが,ここでは省略します)。練習問題はほとんどすべて「根元事象の等確率」(確率の均等分布)を仮定したもので,そこでは場合の数を求めることが必要になります。そう…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
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