詳細情報
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 (第21回)
資料と道徳授業(中)
書誌
道徳教育
2005年2月号
著者
伊藤 啓一
ジャンル
道徳
本文抜粋
一 はじめに 道徳資料「手品師」の山場は、「少年との約束を守るか、大劇場に出演するか」で迷う場面である。ここで、道徳原則(T)「人との約束を守るべし」と、(U)「自己の夢の実現に努力すべし」が葛藤し、どちらを優先するかが問題となる。その場合、三つのケースが考えられる…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 22
資料と道徳授業(下)
道徳教育 2005年3月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 20
資料と道徳授業(上)
道徳教育 2005年1月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 19
指導案と授業の型(下)
道徳教育 2004年12月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 18
指導案と授業の型(上)
道徳教育 2004年11月号
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 17
道徳授業の『終末』について
道徳教育 2004年10月号
一覧を見る
検索履歴
子どもが主役の道徳授業の理論と実践 21
資料と道徳授業(中)
道徳教育 2005年2月号
理解度に応じた社会科の発展学習をどう創るか
子供の生活とのかかわりから創る
授業研究21 2002年1月号
実践/あと一歩の「勇気」を後押しした授業
小学校高学年/自分にあてた手紙を書いて勇気を出そう
道徳教育 2005年2月号
理解度に応じた指導を学校判断でどう進めるか
「授業力」向上を意識することから始める
授業研究21 2002年1月号
子どもをひきつける教師の話し方
話術よりも大事なこと
授業研究21 2002年1月号
一覧を見る