詳細情報
子どもが自覚して進める国語科学習の創造
子どもが自覚して進める国語科学習の単元構想
書誌
実践国語研究 別冊
2004年12月号
著者
高堂 祐眞
ジャンル
国語
本文抜粋
一 指導の実際 1 単元名【第6単元】表現を味わおう 「走れメロス」新しい国語2(東京書籍) 2 単元の基本的考え方 教材が比較的長い場合、ストーリーを追っていくだけで生徒は疲れてしまう。確認を要する語句や漢字が多い作品はなおさらである。読み進めていくうえで、表現、言葉の一つひとつを丁寧に拾っていく…
対象
小学校
/
中学校
種別
記事
仕様
全16ページ (
160ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
自覚的課題追究学習を実践して(座談会)
実践国語研究 別冊 2004年12月号
子どもが自覚して学習を進める国語科の授業創造
実践国語研究 別冊 2004年12月号
子どもが自覚して進める国語科学習の年間指導計画、学習指導案
実践国語研究 別冊 2004年12月号
子どもが自覚して進める国語科学習の実際
導入の改善
「導入」の改善のヒント―「発見・覚醒」として―
実践国語研究 別冊 2004年12月号
子どもが自覚して進める国語科学習の実際
展開の改善
「展開」の改善のヒント―「追究・交流」と見ることから―
実践国語研究 別冊 2004年12月号
一覧を見る
検索履歴
子どもが自覚して進める国語科学習の単元構想
実践国語研究 別冊 2004年12月号
子どもが自覚して進める国語科学習の実際
展開の改善
「展開」の改善のヒント―「追究・交流」と見ることから―
実践国語研究 別冊 2004年12月号
ミニ特集 子どもが参加する地域行事
地域の「子ども秋祭り」で大好評だった五色百人一首とふれあい囲碁
教室ツーウェイ 2014年9月号
一覧を見る