詳細情報
書誌
楽しい算数の授業 2006年7月号
著者
加藤 裕紀
ジャンル
本文抜粋
<本時のめあて> 数図ブロックを操作し,残りの数を求める場面を理解することができる。 <本時への思い> 本時は,ひき算の場面がはじめて登場してくるところである。子どもたちは,日常生活で自然にひき算を使っているが,ひき算の正しい概念が形成されているわけではない…
対象
小学1年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
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