詳細情報
特集 「個人差を吸収する」体育授業開き
実践事例
高学年/ソフトバレーボール
ルールの工夫で誰でも楽しく
書誌
楽しい体育の授業
2003年4月号
著者
佐藤 政臣
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
一、授業のシステム化 体育の授業で最も大切なことは、「運動の特性にふれ、誰もが楽しく授業に参加できること」である。 誰もが楽しく授業に参加できるようにするためには、いかに個人差を吸収できるかにかかっている…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
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