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特集 学業不振の子をどうとらえ、指導するか
校内研修の報告事例のどこが不備なのか
見えない部分を数字で表す必要性
書誌
教室ツーウェイ
2003年7月号
著者
高橋 佳子
本文抜粋
1 どの部会で話し合われるべき子供なのか? どの学校でも問題行動があれば、生徒指導部会で、学習が著しく遅れのある児童についてなら就学指導委員会で、不登校や家庭に問題をかかえる場合などは、教育相談などでと、話し合いが持たれる場が決まっている…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
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