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  • 総合的な学習を支える自己表現力の育成
  • 第W部 生活・総合における自己表現力の育成
  • [小2・生活科]農をつくる・農に生きる―今年はお米で収穫祭だ―
書誌
実践国語研究 別冊 2001年7月号
著者
豊 則枝・福本 コ子
ジャンル
国語/生活
本文抜粋
一 大地の活力を心と体に 生活科においては、疑似体験ではない、本物志向での体験に大きな意義がある。目の前にいる子どもたちは、あらゆる面で、体験不足である。自然や人とのふれあいが減少している。わたしたち…
対象
小学2年
種別
記事
仕様
全15ページ (150ポイント)
  • 総合的な学習を支える自己表現力の育成
  • 第W部 生活・総合における自己表現力の育成
  • [小3・総合]学校と地域の交響―あの町、この町、ステキ大発見!―
書誌
実践国語研究 別冊 2001年7月号
著者
片井 照代・土屋 優子
ジャンル
国語/総合的な学習
本文抜粋
一 この町大好き、光明の町 三年生の子どもたちとつくっていく総合的学習、どう構想すればいいのだろう。やはり、キーワードは「身近な地域」だろうか。私たちは、「この町大好き、光明の町」を今年度の総合的学習…
対象
小学3年
種別
記事
仕様
全11ページ (110ポイント)
  • 新国語科・移行期の重要課題を解く―新学習指導要領の具体化
  • 全体会による提案発表
  • 年間指導計画を具体化する
書誌
実践国語研究 別冊 2001年5月号
著者
吉川 彰彦
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに まず最初にことわっておきたいことは、本提案が「国語科の年間指導計画の具体化」ではない、ということである…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全13ページ (130ポイント)
  • 特集 説明文の「読解力」をのばす
  • テキスト(教材)の特色を生かして読解力をのばす
  • テキスト(教材)の特色を生かした学習の工夫
  • 図読力・図解力の育成
書誌
実践国語研究 2005年11月号
著者
吉川 彰彦
ジャンル
国語
本文抜粋
説明文の読解と言えば、教材文を読んで、文章構成や筆者の考えを読み取る授業が多く見られるが、例えばPISA調査では、「読解力」の問題としてグラフや図表からの読み取りを出題している。『小学校学習指導要領解…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • コンピュータを活用した新しい授業 (第6回)
  • 教材文テキストファイルを活用した授業
  • 「宮沢賢治キーワード集で作品紹介をしよう!」
書誌
実践国語研究 2004年3月号
著者
吉川 彰彦
ジャンル
国語
本文抜粋
一 はじめに コンピュータを授業に活用する際、教材となる文章のテキストファイル(すでに電子文書化されたもの)があると、資料としての活用はもちろんのこと、編集したり、引用するなど、工夫次第で様々な、効果…
対象
小学6年
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • コンピュータを活用した新しい授業 (第1回)
  • 国語科「辞典作り」「推敲作業」におけるコンピュータの活用
  • 「関西弁で語ろう『宝塚の民話』」
書誌
実践国語研究 2003年5月号
著者
吉川 彰彦
ジャンル
国語
本文抜粋
一 新しい授業 コンピュータを授業に活用することは、いまや特別なことではなく、すでに広く行われている。本校でも、電子メールによる交流(注1)や新聞作り(注1)、プレゼンテーションなど、様々に行ってきて…
対象
小学5年
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 読書生活に生きる国語科
  • 他教科における読書活動
  • 社会科における読書活動
書誌
実践国語研究 2002年9月号
著者
吉川 彰彦
ジャンル
国語/社会
本文抜粋
これからの社会科の授業においては、「児童一人一人が自らの問題意識を持ち、自らの問題に対して解決の見通しを立て、それにしたがって必要な情報を収集し、それらを活用・整理して問題を解決していく学習活動を構成…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 総合的な学習を支える自己表現力の育成
  • 前書き
  • 自己表現の輝きを求めて
書誌
実践国語研究 別冊 2001年7月号
著者
井上 一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
激動する社会があり、そこに進歩が生まれる。子どもも変容し、自己表現を強く求めるようになった。従来より一層表現衝動は高まり、他者への発信を求める。自己表現は、生きる人間の最も重要な営みであり、最優先され…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (無料提供)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • T 一つ上の言葉の力はこれだ!
  • 一つ上の<話す・聞く>は「聞き手」を育てることから
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
嶋田 肇
ジャンル
国語
本文抜粋
1 一つ上の〈話す・聞く〉に必要な「聞き手を育てる」という視点 国語科の使命は「聞く・話す・書く・読む」ということばの力を培うことである。音声言語領域に限るならば,人の話をきちんと聞く,自分の考えを筋…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • T 一つ上の言葉の力はこれだ!
  • 一つ上の<書く>は楽しんで「書くこと」
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
田中 信一
ジャンル
国語
本文抜粋
はじめに 表現方法の一つとしての「書くこと」の重要性は,いつも指摘され続けている。しかし,「書くこと」を大切にする指導者の様々な実践事例は紹介されているが,「書くのが嫌い」「書けない」という実態は相変…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • T 一つ上の言葉の力はこれだ!
  • 一つ上の<読むこと>の授業とは「読むことの本質」に迫ること
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
若松 広美
ジャンル
国語
本文抜粋
1 授業における「読むことの本質」 数年前の「読解に偏った指導」に始まり,今,「読解力の低下」が叫ばれている。あたかも振り子のようにそれぞれの立場で国語科の学習が論じられてきている…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • T 一つ上の言葉の力はこれだ!
  • 一つ上の<言語の力>は「習得と運用」のある指導と評価で高まる
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
白川 清久
ジャンル
国語
本文抜粋
1 基礎・基本の確実な定着のために ある新卒の先生が,通知表の所見欄に「……苦手なものにふたをするようなところが見られ……」という表現を使った。何となく意味は伝わるが不適切な表現である。問題は二つある…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • T 一つ上の言葉の力はこれだ!
  • 一つ上の<評価>は「学びの道筋」を明らかにさせること
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
坂本 芳明
ジャンル
国語
本文抜粋
1 評価から指導へ 「指導と評価の一体化」が言われて久しい。言うまでもなく,授業において教師が子ども一人一人の学習や状況や目標の達成状況を的確に見取りながら指導を進めることが基本である。そのためには…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • U 楽しくなければ国語じゃない!
  • 児童・生徒の側に立つ学びの過程
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
成瀬 茂
ジャンル
国語
本文抜粋
1 はじめに 現行学習指導要領の全面実施によって「話すこと・聞くこと」の授業実践が本格化した。しかし,現実には,「話すこと・聞くこと」自体はある程度できるものの,子供たちに「話す・聞く」の本当の力が十…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • U 楽しくなければ国語じゃない!
  • 楽しいだけでは国語じゃない!
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
植村 敏視
ジャンル
国語
本文抜粋
1 はじめに 「楽しいだけでは,国語(の授業)じゃない!」という表現の根底には,国語の授業は楽しくなければならないという認識が潜んでいる。したがって,表題が意図するところは,国語の授業は,まずは楽しく…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • U 楽しくなければ国語じゃない!
  • みんなで学ぶ,一人で決める
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
貴戸 紀彦
ジャンル
国語
本文抜粋
1 言葉の働きと集団の作用 「日本人は,日本語で物事を考える。」とは,よく聞くことである。物事を考えるとき,自分の中で,言葉を自分に対して発し,それに自分で答えることの連続を通して考えを確かにしていく…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • V 一つ上の国語への授業実践
  • 話すこと・聞くこと
  • 「聞く力」を高めて一つ上の「話す力」に
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
藤川 尚子
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「聞く力」の高まりから確かな「話す力」をつける 相手の考えや意図をとらえ,自分の立場や意図をはっきりさせて話す…
対象
小学6年
種別
記事
仕様
全8ページ (80ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • V 一つ上の国語への授業実践
  • 書くこと
  • 実態をステップに一つ上の書く指導を
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
亀田 和人
ジャンル
国語
本文抜粋
1 本実践では……  2 本実践の仮説 人は心を揺さぶられる経験をすると,それを誰かに伝えたくなるものである。児童においてはそうした傾向がよりいっそう顕著になる。また下学年の児童であるほど,経験のイン…
対象
小学3年
種別
記事
仕様
全7ページ (70ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • V 一つ上の国語への授業実践
  • 書くこと
  • かかわりあいの中で自らの表現を書く!
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
吉見 聖一
ジャンル
国語
本文抜粋
1 概略 2 仮説 中心点を明確にしながら書くことを苦手としている児童が言葉の力を身につけるためには書きたいことの中心を自分なりに見つけるための方法が準備された上で,書く方法そのものが身についているこ…
対象
小学4年
種別
記事
仕様
全6ページ (60ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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