詳細情報
漢字学習 Re デザイン (第8回)
書きたがらない児童にどう対応するか
書誌
国語教育
2023年11月号
著者
栗林 育雄
ジャンル
国語
本文抜粋
書かずに親しませる手立ての工夫 漢字を書きたがらず,「書かなくても覚えられる」というこだわりのある児童がいました。他の児童が漢字練習をしている間も,鉛筆を持たずにドリルを眺めているだけです。手を動かさずに視覚情報だけで記憶しているためか,テストでは,それなりに書けますが,数日たつと,書けた漢字も忘れ…
対象
小学校
/
中学校
/
高等学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
漢字学習 Re デザイン 12
配当漢字をどう指導するか
国語教育 2024年3月号
漢字学習 Re デザイン 11
漢字の誤変換をどう防ぐか
国語教育 2024年2月号
漢字学習 Re デザイン 10
学習端末をどう活用するかA
国語教育 2024年1月号
漢字学習 Re デザイン 9
学習端末をどう活用するか@
国語教育 2023年12月号
漢字学習 Re デザイン 7
漢字文化の担い手をどう育てるか
国語教育 2023年10月号
一覧を見る
検索履歴
漢字学習 Re デザイン 8
書きたがらない児童にどう対応するか
国語教育 2023年11月号
「大造じいさんとガン」を読み深める 教材研究の目
場面構成
国語教育 2023年11月号
特集 徹底研究「大造じいさんとガン」「走れメロス」の授業
[特別インタビュー]「走れメロス」の世界―国語教師のための,太宰文学への招待
国語教育 2023年11月号
道徳授業の「深い学び」への質的転換〜池田学級35時間参観記 3
評価への誘いA
「心のたね」
道徳教育 2018年6月号
編集前記
教室ツーウェイ 2011年6月号
一覧を見る