詳細情報
書誌
道徳教育 2007年1月号
著者
荻原 武雄
ジャンル
本文抜粋
教師は、自分史の中の“心がおどる体験”を子どもたちに伝えることの大切さを、もっと自覚する必要があると思う。直接的に道徳の授業の説話に使えるか、あるいは資料的に生かせるかなどといった事柄以前のこととして、まず自分史を子どもたちに語り、子どもたちの心をおどらせることの意義を大切にしたい…
対象
小学校中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
ページトップへ