詳細情報
特集 子どもを励ます授業での言葉かけ
集団で学び合う「すばらしさ」を体感させる
話し合いを生かした授業づくり
書誌
授業研究21
2007年5月号
著者
加藤 辰雄
ジャンル
授業全般/理科
本文抜粋
一 すぐれた授業とは 授業とは、子どもたちが自分の考えを出し合って、正しい解決にせまっていく学び方をするところである。そして、学ぶことを通して、子どもたちが授業の主体になっていくところである…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
理科授業 どんな時・どう励ますか
励ましがやる気をもたせる
授業研究21 2007年5月号
理科授業 どんな時・どう励ますか
生徒を認め続けよ
授業研究21 2007年5月号
理科一斉指導を支える学級統率力
実験の準備と片付け時に、最も統率力が問われる
授業研究21 2010年3月号
理科一斉指導を支える学級統率力
それは教材や理科室環境に表れる
授業研究21 2010年3月号
理科一斉指導を支える学級統率力
規律と信頼で自由度のある理科授業
授業研究21 2010年3月号
一覧を見る
検索履歴
集団で学び合う「すばらしさ」を体感させる
話し合いを生かした授業づくり
授業研究21 2007年5月号
学力向上運動と教師の責任 12
学力向上と校長の責任
授業研究21 2003年3月号
理科授業 どんな時・どう励ますか
励ましがやる気をもたせる
授業研究21 2007年5月号
「相対評価」から「絶対評価」へ―これまでの問題点は何か
絶対評価が分からない
授業研究21 2001年12月号
目線を意識した理科の授業・ここが変わった
目線が定まると対応術も変わる
授業研究21 2006年11月号
一覧を見る