詳細情報
書誌
学校運営研究 2004年2月号
著者
木村 重夫
ジャンル
本文抜粋
一 教室に個人差が存在するのが自然 「学習の遅れがちな子」や「発達障害をもつ子」が教室にいる。同時に、「進んだ子」「早くできる子」も存在する。教室にはいろいろな子がいる。どちらの子をも満足させる授業をどう作っていくか。両者の指導は決して「対立」するものではない。向山洋一氏の授業は、「進んだ子」を知…
対象
小学校中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
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