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2016年
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- 2016/7/12
- 著者インタビュー
- 国語
今回は樺山敏郎先生に、新刊『国語授業アイデア事典 深い学び・対話的な学び・主体的な学びの過程を重視した 小学校国語科アクティブ・ラーニング型授業スタートブック』について伺いました。
樺山 敏郎(かばやま としろう)
公立小学校教諭、教頭、教育委... -
今回は江森英世先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた中学校数学科の授業プラン』について伺いました。
江森 英世(えもり ひでよ)
1959年東京都生まれ。埼玉県高校教員、筑波大学大学院博士課程教育学研究科、関東学院大学工学部助教授、宇都宮... -
今回は編者を代表して宍戸寛昌先生に、新刊『板書&イラストでよくわかる 365日の全授業 小学校国語 1〜6年下』について伺いました。
編者:1年・岩崎直哉/2年・宍戸寛昌/3年・藤井大助/4年・山本真司/5年・小林康宏/6年・弥延浩史
協力:国語“夢”塾
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今回は小原友行先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた中学校社会科の授業プラン』について伺いました。
小原 友行(こばら ともゆき)
1951年広島県生まれ。広島大学教育学部高等学校教員養成課程社会科卒業。広島大学大学院教育学研究科教科教育... -
今回は石丸憲一先生に、新刊『道徳科授業サポートBOOKS ルーブリック評価を取り入れた道徳科授業のアクティブラーニング』について伺いました。
石丸 憲一(いしまる けんいち)
兵庫教育大学大学院修了。静岡県公立小学校教諭、創価大学教育学部准教授... -
はじめに
2014年11月に次期学習指導要領の「初等中等教育における教育課程の基準等の在り方について」の諮問の中で、「アクティブ・ラーニング」という言葉とともに、新しい学びの在り方が示されました。それ以来、教育関係者の間では、アクティブ・ラーニングとい... -
今回は橋本康弘先生に、新刊『中学公民 生徒が夢中になる!アクティブ・ラーニング&導入ネタ80』について伺いました。
橋本 康弘(はしもと やすひろ)
平成7年に広島大学大学院教育学研究科博士課程前期修了後、広島市立大手町商業高校教諭、広島大学附... -
B先生
教科になるということで、当然のことながら評価のことが気になります。文部科学省の評価に関する会議「道徳教育に係る評価等の在り方に関する専門家会議」の調整も難航しているようです。評価の在り方について、具体的に教えてください。
加藤先生からのアド... -
今回は山口晃弘先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた中学校理科の授業プラン』について伺いました。
山口 晃弘(やまぐち あきひろ)
東京都品川区立八潮学園校長
1961年福岡県生まれ。
1984年東京学芸大学教育学部初等教育学科理科専修卒業。
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今回は山口晃弘先生に、新刊『ビジュアル解説でよくわかる! 中学校 理科室マネジメントBOOK』について伺いました。
山口 晃弘(やまぐち あきひろ)
東京都品川区立八潮学園校長
1961年福岡県生まれ。
1984年東京学芸大学教育学部初等教育学科理科専修卒... -
主体的・協働的学びはどこから
主体的・協働的な学びとは言うまでもなく、次期指導要領に改訂に向けた動きに向けた動きの中で聞こえてきたアクティブ・ラーニングという言葉の説明の中に見られる文言です。昨年から急激にわき起こったアクティブ・ラーニング・フィ... -
今回は米田 豊先生に、新刊『活動あって学びあり! 小学校社会科アクティブ・ラーニング 21の授業プラン』について伺いました。
米田 豊(こめだ ゆたか)
昭和30年12月生まれ。
小中学校教諭、奈良県教育委員会、橿原市教育委員会指導主事を経て、平成1... -
今回は朝倉一民先生に、新刊『子ども熱中! 小学社会「アクティブ・ラーニング」授業モデル』について伺いました。
朝倉 一民(あさくら かずひと)
北海道札幌市公立小学校教諭。北海道社会科教育連盟、北海道NIE研究会所属。IntelMasterTeacher、NIEアドバ... -
今回は土作 彰先生に、新刊『情熱―燃えるレッドの学級づくり 全力で子どもを伸ばす!クラス担任術』について伺いました。
土作 彰(つちさく あきら)
1965年大阪府八尾市生まれ。
1990年より奈良県の小学校教員となる。初任者の時に学級が上手くいかず、打... -
今回は西川 純先生に、『学び合いの手引きシリーズ』として2冊が同時刊行された新刊『資質・能力を最大限に引き出す!『学び合い』の手引き ルーツ&考え方編』、『資質・能力を最大限に引き出す!『学び合い』の手引き アクティブな授業づくり改革編』につい...
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今回は冨山哲也先生に、新刊『主体的・協働的に学ぶ力を育てる!中学校国語科アクティブ・ラーニングGUIDE BOOK』について伺いました。
冨山 哲也(とみやま てつや)
十文字学園女子大学人間生活学部児童教育学科教授
東京都公立中学校教員、あきる野市教育... -
今回は香月正登先生に、新刊『3つの視点で実現する!小学校国語科アクティブ・ラーニング型発問づくり』について伺いました。
香月 正登(かつき まさと)
1967年(昭和42年)福岡県生まれ。山口大学大学院修士課程修了。現在、下関市立安岡小学校勤務。中国・... -
教師生活は多忙といえども、毎日時間に追われていたら、いい仕事はできません。時間の余裕を生み出すには、どうすればよいのでしょうか?
緊急の仕事を減らす
仕事に追われないようにするためには、様々な工夫が必要です。
教師の仕事には突発的に発生するものが... -
今回は吉川芳則先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた中学校国語科の授業プラン』について伺いました。
吉川 芳則(きっかわ よしのり)
兵庫教育大学大学院教授。博士(学校教育学)。
兵庫県生まれ。神戸大学教育学部卒業。兵庫県公立小学校教... -
- 2016/7/31
- 教育ニュース
- 学習指導要領・教育課程
プログラミング教育の普及に向けた新たな動き
今月19日、総務省は、『「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」に係る提案公募の結果』を公表しました。次期指導要領改訂初年度にあたる平成32年より、小学校でのプログラミング教育必修化が検討されています...
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