もくじ

学校マネジメント2006年2月号
特集 教員の勤務評価―結果責任時代の改革点
あの校長に評価されたくない!―昔そう思った瞬間を、今振り返る
- 「形式」に強くこだわる校長・・・・・・
- 授業を見る目がない!・・・・・・
- 学校長としての自覚と責任と資質が正しい評価を引き出す・・・・・・
評価する側・評価される側=見抜かれるのはどこか
今どんな“評価技法”が注目されているのか
目的に応じた評価=どんな項目とチェックが有効か
教員の自己申告・自己評価―どこをどう見るか
的確な判断を下せる評価力―どんなところで身につくか
- 温故知新=教員の勤務評価をめぐる戦後の歩み・・・・・・
勤務評価をめぐる最新情報
写真で語る学校の仕事―365日の記録 (第11回)
ドキュメントあなたの学校も参入しませんか!その道のプロが届ける“出前授業” (第11回)
勝方信一が発信する“教育の問題所在” (第11回)
往復書簡―地方分権時代:トップと現場のコミュニケーション 新潟市・篠田市長と大森校長の教育問答 (第11回)
教職員の人事権
- 往信 教育改革を新潟から・・・・・・
- 復信 「新潟方式」の確立を切望します・・・・・・
東京都が進める“学校経営診断”の構想 (第11回)
アジア的シチズンシップ―道徳教育の再構築 (第11回)
「される側」から見上げる「百花繚乱・教育改革プランの採点簿」 (第11回)
新しいスクールリーダー像―30代・40代教師への提言 (第11回)
子どもの心―成長の軌跡にどう向き合うか (第11回)
校長の仕事日記―HPでの交流録 (第11回)
心の健康・研究ネット発:子どもの学校ストレスとメンタルヘルス (第11回)
日本の教育をダメにしている―ヒト・モノ・コト (第11回)
編集後記
・・・・・・・地域運営学校の志気 (第11回)