もくじ

学校運営研究2002年12月号
特集 ADHD・LD指導=絶対必要な学校システム
ADHD・LDへの理解と対応の現状をどう考えるか
- 教職員にADHD・LDの研修を・・・・・・
- 教師のADHD理解が子供と親を救う・・・・・・
- ADHDの子どものニーズに応え学校を開き教育力を高めよう・・・・・・
- スペシャル・ニーズを持つ子という視点で・・・・・・
- 模索段階から具体的な第一歩へ・・・・・・
- 今後の大きな課題・・・・・・
- 行政の対策を急げ!・・・・・・
- まず医師の診断を・・・・・・
- 運動会の練習から見えるワーキングメモリー無視の現状・・・・・・
医療面からのアプローチ ADHD・LD指導の最前線―何がどれだけわかりどんな対応が必要か―
なぜ、ADHD・LD問題がクローズアップされたか
社会全体からの支援体制 ADHD・LD指導=どんなシステムが必要か
学校の支援体制 学校におけるADHD・LDのシステムづくり=私の提言
教室での支援体制 ADHD・LDを担任して=特徴理解にたつ対応策
- ADHD・LDに関する文献・HP・相談窓口の紹介・・・・・・
わが校のIT戦略 (第9回)
学校ボランティア―こんな活動こう創る (第9回)
本当にこれがよい授業か (第9回)
予備校に聞こえてくる“学校への不満” (第9回)
学校運営のためのプロジェクトマネジメント (第9回)
校長・教頭のための著作権の基礎知識 (第9回)
人が人として育つために―学校歯科医からの教育発信 (第9回)
教育改革への私のビジョン (第9回)
学校でする“絶対評価”への切り換えポイント (第9回)
戦後教育が“善意”で犯した罪 (第9回)
関心態度重視について
- 評定がいいかげんになった・・・・・・
- 関心・意欲の落とし穴・・・・・・
- 関心・意欲・態度の重視は、逆に勉強への意欲をなくさせた・・・・・・
続・校内研究会の戦略と戦術 (第21回)
文教ニュース
編集後記
・・・・・・・修学旅行の新ネタ“知っている?” こんな京都 (第9回)