ジャンルで記事を選ぶ
2016年
-
- 2016/8/1
- Eduアンケート
- その他
第2期教育振興基本計画(平成25年6月14日閣議決定)で目標とされている下記の水準達成に必要な所要額を計上した「教育のIT化に向けた環境整備 4か年計画(平成26〜29年度)」に基づき、平成29年度まで単年度1,678億円(4年間総額6,712 億円)の地方財政措置が講じ... -
職員室を見てみると、ずいぶんと若い先生が増えたなぁと感じます。我々世代は、現在ミドルリーダーとして各校の中核を担うポジションになってきました。また、これまで現場を引っ張ってきてくださった、いわゆるベテランと言われる先生方の数がどんどん少なくなっ...
-
今回相馬一彦先生に、新刊『数学教育選書 理論×実践で追究する!数学の「よい授業」』について伺いました。
相馬一彦(そうま かずひこ)
北海道教育大学教授(旭川校)
―書名にもなっている「よい授業」についてですが、まずは、先生が数学の「よい授業」... -
今回は鈴木明裕先生に、新刊『中学校数学サポートBOOKS 10のポイントで必ず充実! 中学校数学科 言語活動プラン&評価問題』について伺いました。
鈴木 明裕(すずき あきひろ)
岐阜聖徳学園大学教授
1959年 愛知県生まれ
愛知教育大学大学院数学... -
今回は日臺滋之先生に、新刊『授業をグーンと楽しくする英語教材シリーズ39 1日10分で話す力・書く力が身に付く!中学生のための英語表現BINGO』について伺いました。
日臺 滋之(ひだい しげゆき)
2000年,東京学芸大学大学院教育学研究科英語教育... -
今回は大橋 功先生に、新刊『ゼロから学べる小学校図画工作授業づくり』について伺いました。
大橋 功(おおはし いさお)
岡山大学・大学院教育学研究科教授。1957年京都市生まれ。大阪市立中学校美術教諭、佛教大学教育学部助教授、東京未来大学こども心理... -
「水泳指導」でのあるある…
水泳の授業。水が大の苦手のA君はプールサイドに近づくのも怖く、決して入ろうとしません。プールサイドで足をバタバタやるところまでは何とかできたのですが、その後は全く動かず。とにかく入れば何とかなると思い、周りがなだめすか... -
『楽しい体育の授業』2016年9月号の特集テーマは、安心・安全の「運動会」づくり―一体感を高めよう,運動事故を減らそう―です。
相次ぐ組体操の事故報道を受け、危険なものは中止…感が漂う「運動会」ですが、「運動会」は子どもたちが一体感をもつ大切な行事で... -
周りの人が、「信じる・認める・任せる」スタンスを持っていると、子どもたちは次第に主体的・協働的に行動し始めます。信じることそのものが、子どもたちの行動をプラスの方向に導くのです。今回は、「信じる・認める・任せる」スタンスで生まれた価値語録です。
... -
先日、ある小学校の道徳授業を参観に行きました。絵本を使った授業で、子どもたちが登場人物の心情を追いながら、様々な発言をしていました。最後には、自分自身の生活体験を語り、とても温かい雰囲気の授業でした。
このような、教材をもとに道徳的心情に迫って... -
はじめに
発達心理学の巨星ジェローム・ブルーナ(Bruner,J.S.)が2016年6月5日に亡くなられました。100歳だったとのことです。私はBrunerの理論に支えられ、障害児の発達研究、支援研究を行ってきましたので、追悼の意味を込めて現在の支援研究や、私の研究との関... -
今回は日本児童劇作の会会長の金平純三先生に、新刊『子どもも保護者も大満足! 全員参加の楽しい児童劇脚本集』について伺いました。
日本児童劇作の会(にほんじどうげきさくのかい)
〔編集委員〕木村たかし 金平純三 森田勝也
http://www.gekisaku.com
... -
今回は岩下修先生に、新刊『岩下修の国語授業 書けない子をゼロにする作文指導の型と技』について伺いました。
岩下 修(いわした おさむ)
公立小学校教諭、立命館小学校教諭、立命館大学非常勤講師を経て、現在、名進研小学校国語顧問教諭、立命館小学校国語... -
今回は巽徹先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた中学校英語科の授業プラン』について伺いました。
巽 徹(たつみ とおる)
岐阜大学教育学部英語教育講座教授。
埼玉県公立中学校の英語科教員を経て、英国教員資格QTS(Qualified Teacher Status)取... -
今回は大前暁政先生に、新刊『残業ゼロで、授業も学級経営もうまくなる! 若手教師のための「超」時間術』について伺いました。
大前 暁政(おおまえ あきまさ)
岡山大学大学院教育学研究科修了後、公立小学校教諭を経て、2013年4月京都文教大学准教授に就任... -
今回は玉置崇先生に、新刊『仕事に押し潰されず、スマートに学校を動かす! スクールリーダーのための「超」時間術』について伺いました。
玉置 崇(たまおき たかし)
1956年生まれ。公立小中学校教諭、国立大学附属中学校教官、中学校教頭、校長、県教育委... -
B先生
ようやく道徳教育の評価専門家会議の方向性も明らかになってきたようですね。具体的に教えてください。
加藤先生からのアドバイス
「道徳教育に係る評価等の在り方に関する専門家会議」での議論は難航し、当初3月に発表される予定だった報告が8月まで伸びま... -
今回は中洌正堯先生に、新刊『国語教育選書 主体的な〈読者〉に育てる小学校国語科の授業づくり―辞典類による情報活用の実践的方略―』について伺いました。
中洌 正堯(なかす まさたか)
1938年、北九州市生まれ。兵庫教育大学名誉教授、元兵庫教育大学学... -
今回は丸岡慎弥先生に、新刊『ココが運命の分かれ道!? 崩壊しない学級づくり 究極の選択』について伺いました。
丸岡 慎弥(まるおか しんや)
大阪市公立小学校勤務。教育サークルREDS大阪代表。銅像教育研究会代表。2つの活動を通して、授業・学級経営・... -
すべてのものは二度つくられる
主体的で協働的な学びを実現するためには、主体的であること協働とは何かということを、まず、教師自身がわかっていることが必要です。
世界的ベストセラー『7つの習慣』の中で著者のスティーブン・R・コヴィー氏は、「すべてのも...
アクセスの多い記事
- 算数科における「中核的な概念」について考える 2025/3/25 算数科の探究的な学習 算数・数学
- 入学式目前!小1担任に伝えたい3つの極意 2020/4/1 教育オピニオン 学級経営
- 「フランダースの犬」に感動するのは日本人だけ!? 2008/1/5 きょういくじん会議
- 何から始める!?研究主任になったら 2023/4/5 研究主任の仕事大全 教師力・仕事術
- 最新トレンド「自己調整学習理論」を図解でわかりやすく! 2025/1/1 教育オピニオン 授業全般
新しいコメント
- 給特法改正案、最も関心があることは? コメント(7) 2025/3/24 13:44 Eduアンケート
- 保護者対応の民間委託、賛成?反対? コメント(10) 2025/2/23 23:35 Eduアンケート
- 次期改訂、時間の「余白」は現場裁量に賛成?反対? コメント(6) 2025/2/3 18:03 Eduアンケート
- 学テの調査結果を都道府県別に公表に賛成、反対? コメント(12) 2025/1/7 11:35 Eduアンケート
- 宿題は親が丸付けに賛成?反対? コメント(20) 2024/12/19 20:06 Eduアンケート
一覧を見る
過去の記事