2017年
  • QA解説 「特別の教科 道徳」の授業づくり(21)
    筑波大学附属小学校教諭加藤 宣行
    • 2017/2/17
    • 「特別の教科 道徳」の授業づくり
    • 道徳
    A先生
    各自が「ふさわしい方法を選択しながら工夫して実践できるようにする」ために、テーマ発問型という「学習プロセス」があることはわかりました。そこで、テーマ発問型の具体的な展開について教えてください。
    加藤先生からのアドバイス
    「テーマ発問型」とい...
  • 上越教育大学教職大学院教授赤坂 真二
    • 2017/2/17
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は赤坂真二先生に、新刊『クラスがまとまる! 協働力を高める活動づくり 小学校編』、『クラスがまとまる! 協働力を高める活動づくり 中学校編』について伺いました。
    赤坂 真二(あかさか しんじ)
    1965年新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院教授。...
  • 岡山県和気町立藤野小学校教諭南 惠介
    • 2017/2/17
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は南 惠介先生に、新刊『「ほめる」ポイント「叱る」ルール あるがままを「認める」心得』について伺いました。
    南 惠介(みなみ 惠介)
    1968年岡山県生まれ。岡山県和気町立藤野小学校教諭。
    中学校,小学校講師での勤務を経て,小学校教諭となる。人...
  • 埼玉県戸田市立戸田中学校教諭内藤 圭太
    • 2017/2/20
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は内藤圭太先生に、新刊『中学校社会サポートBOOKS 15のストラテジーでうまくいく! 中学校社会科 学習課題のデザイン』について伺いました。
    内藤 圭太(ないとう けいた)
    1984(昭和59)年,浦和(現さいたま)市生まれ。埼玉県戸田市立戸田中学校教...
  • 赤坂真二直伝!教師のリーダーシップ(9)
    上越教育大学教授赤坂 真二
    • 2017/2/20
    • 赤坂真二直伝!教師のリーダーシップ
    • 学級経営
    先日出された、小中学校の学習指導要領(案)から「アクティブ・ラーニング」の文言がなくなりました。しかし、教育界の流行語大賞というものがあったとしたら間違いなく、「アクティブ・ラーニング」(以下、AL)が、間違いなく大賞かそれに準じる賞を取ってい...
  • 上越教育大学教職大学院教授西川 純
    • 2017/2/20
    • 著者インタビュー
    • 授業全般
    今回は西川 純先生に、新刊『子どもを軸にしたカリキュラム・マネジメント 教科をつなぐ『学び合い』アクティブ・ラーニング』について伺いました。
    西川 純(にしかわ じゅん)
    1959年東京生まれ。筑波大学生物学類卒業、同大学院(理科教育学)修了。博士...
  • 筑波大学附属小学校教諭青木 伸生
    • 2017/2/21
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は青木伸生先生に、新刊『青木伸生の国語授業 フレームリーディングで文学の授業づくり』,『青木伸生の国語授業 フレームリーディングで説明文の授業づくり』について伺いました。
    青木 伸生(あおき のぶお)
    1965年千葉県生まれ。東京学芸大学卒業後,...
  • 東京大学 大学発教育支援コンソーシアム推進機構 機構長白水 始
    • 2017/2/24
    • 著者インタビュー
    • 算数・数学
    今回は白水始先生に、新刊『「主体的・対話的で深い学び」を実現する 知識構成型ジグソー法による数学授業』について伺いました。
    白水 始(しろうず はじめ)
    東京大学高大接続研究開発センター 教授,大学発教育支援コンソーシアム推進機構 機構長,国立...
  • 教師力を一段引き上げる!大前暁政の“欲ばり”時間術(9)
    京都文教大学准教授大前 暁政
    • 2017/2/25
    • 大前暁政の“欲ばり”時間術
    • 教師力・仕事術
    新年度の4月が始まると、時間がいくらあっても足りない状態になります。だとすれば、創造的な仕事は、余裕のあるうちに着手したいものです。
    春休みを空けるために
    新年度4月がスタートすると、一気に多忙になります。一方、3月はまだ余裕があります。ここでどれだ...
  • 上越教育大学教職大学院教授赤坂 真二
    • 2017/2/27
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は赤坂真二先生に、365日の学級経営についてまとめたシリーズの最新巻、中学校と高校を対象とした『学級を最高のチームにする!365日の集団づくり 中学1年』、『学級を最高のチームにする!365日の集団づくり 中学2年』 、『学級を最高のチームにす...
  • 筑波大学附属小学校教諭加藤 宣行
    • 2017/2/28
    • 著者インタビュー
    今回は加藤宣行先生に、新刊『加藤宣行の道徳授業 考え、議論する道徳に変える指導の鉄則50』について伺いました。
    加藤 宣行(かとう のぶゆき)
    筑波大学附属小学校教諭、筑波大学・淑徳大学講師。
    スタントマン、スポーツインストラクター、公立小学校教諭...
  • 教育zine編集部大石
    • 2017/2/28
    • 教育ニュース
    • 学習指導要領・教育課程
    新しい学習指導要領(案)が公開されました。
    この記事では、小学校国語科の現行版の指導要領(PDF)と新しい学習指導要領案(PDF)とを手短に比較してみたいと思います。
    構成の変化
    まず大きく変わったのが、全体の構成です。
    現行版は「内容」の部分が以下...
  • 東京大学大学院教育学研究科准教授片山 勝茂
    • 2017/3/1
    • 教育オピニオン
    • 道徳
    1 はじめに
    本稿は、イギリス(イングランド)の道徳教育の改革動向を具体例を交えながら紹介することで、日本における道徳の「教科化」について考える材料を提供したい。
    イギリスでは、日本のような特設の道徳の時間や教科としての道徳は存在しない。道徳教育に...
  • 子どもコーチクラブ代表原 潤一郎
    • 2017/3/1
    • 著者インタビュー
    今回は庄子寛之先生・原潤一郎先生に、新刊『教師のための叱らない技術 コーチングを生かして子どもを育てる』について伺いました。
    原 潤一郎(はら じゅんいちろう)
    子どもコーチクラブ代表。世界で初めて小学生がコーチングを学べる教室を立ち上げる。「子...
  • 教育zine編集部佐藤
    • 2017/3/1
    • Eduアンケート
    • 学習指導要領・教育課程
    平成29年2月14日、文部科学省は学習指導要領改訂案を公表した。パブリックコメントの受け付けは3月15日までで、その後、年度内を目指して正式に学習指導要領が告示される。
    気になるのはどのようなことでしょうか。
  • ―学力調査に学ぶ書き換え学習
    千葉大学教育学部教授寺井 正憲
    • 2017/3/2
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は寺井正憲先生に、『小学校国語科授業アシスト 学習プロセスがよくわかる!深い学びを実現する書き換え学習の授業づくり やさしくできて効果的な言語活動』について伺いました。
    寺井 正憲(てらい まさのり)
    1959年、徳島県生まれ。筑波大学大学院博...
  • 放送大学客員准教授塩谷 京子
    • 2017/3/2
    • 著者インタビュー
    今回は塩谷京子先生に、新刊『司書教諭の実務マニュアル シオヤ先生の仕事術』について伺いました。
    塩谷 京子(しおや きょうこ)
    静岡市に生まれる。静岡大学教育学部卒業、静岡大学大学院情報学研究科前期博士課程修了、関西大学大学院総合情報学研究科後期...
  • 上越教育大学教職大学院教授赤坂 真二
    • 2017/3/3
    • 著者インタビュー
    • 学級経営
    今回は赤坂真二先生に、新刊『スペシャリスト直伝! 主体性とやる気を引き出す学級づくりの極意』について伺いました。
    赤坂 真二(あかさか しんじ)
    1965年新潟県生まれ。上越教育大学教職大学院教授。学校心理士。19年間の小学校勤務では、アドラー心理学...
  • 国立教育政策研究所 初等中等教育研究部長大杉 昭英
    • 2017/3/3
    • 著者インタビュー
    • 学習指導要領・教育課程
    今回は国立教育政策研究所・初等中等教育研究部長の大杉昭英先生に、新刊『平成28年版 中央教育審議会答申 全文と読み解き解説』について伺いました。
    大杉 昭英(おおすぎ あきひで)
    1953年広島県生まれ。文部省初等中等教育局中学校課・高等学校課調査...
  • 学級づくりにいかす!体育授業(10)
    千葉大学教育学部附属小学校松尾 英明
    • 2017/3/5
    • 学級づくりにいかす!体育授業
    • 保健・体育
    「サッカーの授業」でのあるある…
    ゴール型ゲームとして、サッカーを教材に選択。授業では基本練習をしっかりとやった後、ルールを確認してゲームを行うという流れ。しかし、一部の男子のみが大活躍し、女子は自陣のゴール前に棒立ちしているだけの「置物」状態。...
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